|
腺筋症の治療の時のまとめをしてみると・・・・ 子宮を小さくすると言う事で 一昨年9月から スプレキュア(点媚薬)を開始 12月 リュープリン皮下注射をするが、副作用が強くて プレマリンの服用で中和を試みる この時から、血圧上昇が始まる プレマリン http://www.okusuri110.com/dwm/sen/sen24/sen2479004.html 毎週服用量が増量となり血が固まり始め服用が中止となる その後、ピルを勧められるが 胆石のこともあり肝臓には負担をかける為断る 胸に湿疹が出て薬のアレルギーだったのか ![]() 入院するまで湿疹があった 乳汁が出始め 循環器科の主治医が女医のため話してみるが ホルモンの関係でたいした事ないと 言われたけれど・・・・・ やはり気になり婦人科の主治医に相談をする 主治医は直ぐプロラクチンの数値を 測定の為血液検査をしてくれた。 よく月病院から呼び出しあり 下垂体腺腫の疑いありと宣告される。 それ以来、プロラクチンの血液検査をしている プロラクチンの数値 |
| << 前記事(2006/04/01) | トップへ | 後記事(2006/04/04)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
高プロラクチン血症血液検査結果
プロラクチンの数値 ...続きを見る |
happy life 2007/02/10 11:50 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2006/04/01) | トップへ | 後記事(2006/04/04)>> |