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昨日の説明で靭帯は分かったけれど 腱板??何だろう〜?!と思い、ネットで調べてみた 腱板損傷(けんばんそんしょう) 腱板は肩関節のさまざまな運動により圧迫・牽引・摩擦などの刺激を受けており、 年齢の増加とともに変性し、はっきりとした外力がないこともあるが、軽微な外力が 加わって断裂します。 そのほかに若年者でもスポーツ障害としてみられることもある。投球動作など肩をくり 返し挙上(腕をあげる動作)するスポーツ障害や手をついて倒れたり、肩を強打すること などにより若年者にも腱板損傷が引き起こされることがあります。 特に肩峰および上腕骨頭にはさまれた棘上筋腱は肩関節挙上(腕をあげる動作)時には 肩峰と烏口肩峰靭帯によって圧迫をうけています。 これらの要因により退行変性(衰えて変化していくこと)を起こしやすく腱板のなかでは 最も断裂(切れたり、裂けたり)を起こしやすい。 症状 外傷によるもの 受傷時に突然肩の挙上が不能となり、同時に肩関節痛を感じる。 断裂が小さいと挙上は除々に可能となる場合もある。疼痛は安静時痛および 運動時痛があり、初期には夜間痛(患部を下にして寝ること)がある。 スポーツなどの疲労性のもの 肩の痛み、特に運動時痛を訴える。広範囲断裂では布団の上げ下ろしや洗濯物を 干すなどの挙上障害などがある。 治療 投薬による消炎、鎮痛および安静をする。強い症状が持続すれば手術を行う場合もある。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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えっ? |
きよちゃん 2006/03/15 14:02 |
うん・・・・痛めているって言われてね |
jewels 2006/03/15 16:10 |
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